SERVICE

サービス・事業内容

3つの事業領域を通じて、お客様のデジタル変革をあらゆる角度からサポートします。フェーズごとの課題に寄り添いながら、確かな成果につなげていきます。

DX・AI・ITコンサルティング

デジタル変革の波に乗り遅れることなく、持続的な競争優位性を確立するための戦略的パートナーシップを提供いたします。

  • DX・AI・IT

    単なるシステム導入ではなく、お客様の事業価値最大化を目指した包括的なデジタル戦略を設計し、持続可能な成長への道筋を描きます。
    組織全体のデジタルリテラシー向上まで視野に入れた変革プログラムで、真のDX実現をサポートいたします。

  • 事業開発コンサルティング

    市場の可能性を見極め、新たな事業機会を創出するための戦略的思考とアプローチを提供いたします。
    綿密な市場分析に基づく確度の高い事業構想から、収益性の高いビジネスモデルの構築、そして市場での独自ポジション確立まで、事業成長の各フェーズにおける重要な意思決定をサポート。

  • HRコンサルティング

    組織の潜在能力を最大限に引き出し、持続的な成長を実現する人材戦略をプロデュースいたします。
    組織の適応力と競争力を高める人材マネジメントの新たなスタンダードを確立し、お客様の事業成功を人的資本の観点から支えます。

  • 各種ソリューション正規代理店

    持続的な成長を実現するデジタルソリューションをプロデュースいたします。
    大手e-learningシステムやMEOツールの正規販売代理店として、システム導入からツール活用、トライアル導入まで、組織と技術の相乗効果を生み出すための総合的なサポートを提供。新規代理店パートナーも募集中です。

HRコンサルティング

3つの事業領域を活かした多角的な採用支援をご提供いたします。

採用サイト開設 + 分析・コンテンツ制作

分析から制作まで一気通貫で対応が可能です。
ノウハウの蓄積も支援、自走できる環境を構築します。

・EB構築
・TMP設計
・HRアナリティクス
・ピープルアナリティクス
・求人票リライト
・採用メディアコンテンツ制作

STUDIO Template をベースに実装調整した制作事例です。

デモサイトはこちら

※導入の際はSTUDIO公式サイトからテンプレートの導入(無料)が必要となります。

社内にコンテンツ制作のリソースやノウハウが無い場合も大丈夫。
Webサイト・バナー・記事・動画制作も承ります。

動画制作

ビジュアル撮影・制作

インタビューコンテンツ制作

#社員インタビュー #働き方 #新卒採用

視座を広げる

最年少表彰から4年目で新規事業の牽引へ。
妥協なき準備が切り開いた挑戦の軌跡

高橋 涼子

DXコンサルティング事業部。2022年新卒入社。入社直後から大手企業向けの業務改革プロジェクトに参画し、2年目にベストコンサルタント賞を受賞。2024年10月には全社トップの成績を残す。2025年4月に最年少でチームリーダーに昇進し、主任へ昇格。現在は5名のチームを牽引しながら、新規サービスの企画開発をメインに担当している。

──エンタープライズ向けのDXコンサルティングは、IT業界では通常数多くのプロジェクトを経験したシニア層が主導する領域。そこで入社2年目から大型案件を次々と成功に導いてきた高橋健太さんは、2024年に社内最年少でベストコンサルタント賞を獲得、2025年第1四半期には全社トップのプロジェクト利益率を達成しました。2025年4月にチームリーダーへ昇格後は、わずか半年で新規事業開発の専任メンバーにも抜擢されています。実は、もともとクライアントワークを極度に避けていたという高橋さん。規格外の成果を出し続ける背景には、日々「妥協しない準備」を貫くストイックな姿勢と、事前の緻密な仮説構築と現場での柔軟な思考というサイクル、そして顧客の事業成長に対する並々ならぬ情熱がありました。

記事サマリー

  • 入社4年目で大型案件の統括を担当、数億円規模のDXプロジェクトを牽引

  • 2年目に社内トップの利益率を個人で達成、最年少で表彰を獲得

  • 商談中は対話に全集中、事前の徹底したデータ分析と仮説構築が成果を生む

入社4年目で新規事業の牽引へ。クライアントの変革が最大のやりがい

―DXコンサルティング事業部での高橋さんの業務内容を教えてください。 DXコンサルティング事業部は、レガシーシステムを抱える大手企業の課題を抽出し、専門のエンジニア組織と連携してシステムの刷新から業務フローの改善までを一気通貫で行う部署です。動く予算は数億円規模になることが大半で、通常は若手が全体統括を担当することはまずなく、他社では10年以上のキャリアを持つベテランが担う領域です。 私が所属する第一コンサルティング部は約20名の大所帯で、5つのチームがあり、私はそのうちの1チームでリーダーを務めています。チームは私を含めて5名体制で、入社1〜2年目の若手メンバーが3名所属しています。当部署には「若手は運用保守、ベテランは要件定義」という文化がありますが、私は4年目という立場ながら、現在は最上流の企画立案や新規事業の開発をメインに担当しています。 大規模なシステム刷新は経営計画に直結するため、経営層との関係性が非常に重要です。名だたる外資系ファームのコンサルタントが提案に訪れる中で、それでも「高橋さんのチームに任せたい」と決断していただけるようでなければ、当社のコンサルティング業務は成立しません。

―日々の業務で何にやりがいを感じていますか。 クライアントのビジネスが劇的に変化したことを、客観的なデータで実感できた時です。難易度の高い要求を乗り越えてきたからこそ生まれたシステムが、顧客の利益向上として目に見える形で残せる。その瞬間に、コンサルタントとしてのやりがいを感じます。 自分が今まで描けなかった高度なアーキテクチャが少しずつでも描けるようになっていくスキルの向上も、モチベーションにつながっています。また、若手メンバーが自走していく姿を見るのも、リーダーとしての大きな喜びです。 特に、右も左も分からない新人にとって、初期に指導を受ける先輩の影響は非常に大きいと思います。私自身も若手の頃にその影響を強く受けましたし、だからこそ視座を高められるリーダーでありたいと考えています。 私は入社以降、現在の佐藤事業部長の下で働いてきました。圧倒的なロジックを持ち、私にとって一番のロールモデルと言える存在です。新しいアイデアをよく聞いてくれる柔軟性を持ちながら、リスクに対しては厳しく指摘してくれる。議論が発散しそうな時は、本質的な課題へと軌道修正してくれる。個人の思考特性を尊重しつつ、きめ細かにコーチングしてくださる、そんな上司です。

「論理と情熱」に惹かれて飛び込んだ決断。トップの利益率達成とリーダーへ

―現在の会社に入社を決めた理由を教えてください。 ひと言で言うと、「論理と情熱のバランス」です。もともとビジネスサイドを志望していなかったこともありますし、そもそもクライアントと折衝する役割は絶対に避けたいと思っていました。実は、不確実な人間の感情と向き合うことにストレスを感じるタイプで、プログラミングのように正解が一つに定まらない世界が非常に苦手だったんです。 就職活動を進める中で、一つの考えにたどり着きました。自分の得意なことだけで勝負するよりも、苦手な領域でもロジックで戦える環境。困難な課題があっても熱量を持って議論できる仲間。何よりも、自分が一番成長を実感でき、顧客の変革に貢献したいと思える会社。それらの観点が重要だということです。そう考えた時、論理的でありながら熱いビジョンを持つ当社は非常に魅力的だと感じました。当時進んでいたメガベンチャーのエンジニア職の選考も、当社へ誠実に向き合いたく最終面接前にすべて辞退しました。もし落ちていたら、またいちからポートフォリオを作り直さなくてはならなかったのですが、それほどまでに強く惹かれるものがありました。

―入社前後でギャップはあったのでしょうか? 良い意味でのギャップが多くありました。入社前はコンサルタント特有の冷徹でドライな環境を想像していましたが、実際には足の引っ張り合いは一切なく、データに基づいて違うところは違うと指摘し、優れた分析は優れたものとしてしっかり称賛してくれる環境でした。限られたリソースの中でいかに最大の付加価値を生み出すか、そこをチーム全員で追求している会社だと感じました。 また、採用の段階で、学生の表面的なスキルだけでなく思考のプロセスを見て採用している会社だなと感じました。他社はプログラミング言語の経験や資格といった部分で評価されていると感じる場面が多かったのですが、当社は、これまでどういうアプローチで課題を解決してきたか、どういう時に知的好奇心が刺激されるのか、「私という人間がどう思考するのか」を本気で知ろうとしてくれていると当時感じたのがとても印象的でした。

―入社2年目にベストコンサルタント賞を獲得されましたが、どのように業務に取り組んでいましたか? プロジェクト配属当初は議事録の作成すらままならない状態でしたが、1年かけてやっと業務サイクルを掴み、中規模案件をメインで回せるようになり、評価期間の後半にはトップクラスの稼働率を保っていました。しかし最終月に別の先輩が大型案件をクローズして惜しくも抜かれそうになるという、本当に最後まで気の抜けない状況でしたね。 評価の締め日は12月31日。通常であれば年末ギリギリに検収が終わることはほとんどありませんが、開発チームの方々が最後までテスト体制を整えてくださり、「いつでもリリースできる準備は整っているからな」と頼もしい言葉をかけてくださいました。さらに、最後の最後まで顧客の役員へプレゼンに同行してくれる上司もいました。結果が出るか分からないギリギリの状況でも、私以上にプロジェクトの成功を信じて動いてくれる人がいる。そのプロフェッショナリズムと、チームの絆を、若手の時に肌で感じました。 今、メンバーを持つ立場になって感じるのは、早い段階で自分の無力さを知ることができて良かったということです。それと同時に、今のチームメンバーには絶対に大きなプロジェクトを成功させてほしいと心から思っています。壁にぶつかる苦しさを知っているからこそ、絶対にブレイクスルーを経験させてあげたいです。

―全社トップの成績を残された際は、どのように取り組んでいましたか? 佐藤事業部長からは「次はマネジメント層に上がるんでしょ。マネジメント層を目指すのであれば、部署全体の利益水準を1人で引き上げるぐらいでなければ、リーダーなんて務まらないよ」と、常に一段上の視座で仕事をするよう言われていました。いちメンバーで、しかも経験の浅い若手である私に、これほどまでに高いハードルを課してくれるんだと非常に驚いたと同時に、この環境を選んで良かったなと思いました。プレッシャーが覚悟に変わり、さらに思考を深くするからです。当時の目標利益率は非常に厳しいものでしたが、徹底的なコスト管理とアップセル提案により、見事目標をクリアしトップ成績を獲得できました。佐藤事業部長のあの言葉があったからこそ、「証明してやろう」と闘争心に火がつき、高い視座で業務に取り組めたのだと実感しています。

―チームリーダーになって働き方はどう変わりましたか? 責任感がメンバーの時とは異なる形で生まれました。メンバーの時はプロジェクトの成功のために少しでも自分のタスクを完遂できればという意識でしたが、今は自分のチームの提供価値とメンバーのキャリアは絶対に守り抜くという意識です。 チームメンバーも若いため、メンバーがクライアントからの信頼を得られない時は、私自身がその矢面に立って解決しなければなりません。リーダーとして一つの組織を任せてもらっている以上、この5人の成長環境だけは最低限担保する必要があります。ここが崩れればチームは瓦解する。そのぐらいの緊張感と責任感を日々感じながら仕事をしています。 同時に、メンバーが挑戦を楽しめるよう、常にロジカルかつポジティブなフィードバックを心がけています。先日、チームの若手メンバーが「こんな複雑な要件、現在の仕様では実現不可能ですよね」と相談に来ました。通常なら機能縮小を提案するところでしたが、「せっかく顧客が潜在的な課題に気づいたんだから、別の技術アプローチで絶対実現しよう」と言ってすぐにアーキテクチャを引き直したところ、その提案が刺さり、結果的にプロジェクト規模を倍に拡大することに成功しました。 それ以降、そのメンバーは困難な要求に対しても積極的に代替案を考えるようになり、顧客からの評価は現在チーム内トップになっています。挑戦の余白を持って仕事をすることの大切さを、私自身もあらためて実感しました。

現場では全集中。事前の徹底分析・仮説構築が成果を生む

―結果を出し続けられている理由は何だと思いますか? 常に自分の思考プロセスに対して批判的であることを意識しているからだと思います。安易な解決策と労力のかかる本質的な解決策のどちらかを選ばなければならない時には、必ず自分にとってハードルが高いと感じる方の選択肢を取るようにしています。 思考の負荷がないところにイノベーションはない。この生みの苦しみは顧客価値を高めるための試練だと考えて、日々泥臭くデータと向き合っていたら、ようやく継続的に成果が残り始めました。常に手は動かし、けれども俯瞰して考える。それを入社以来ずっと続けています。 私が日々行っている工夫は、クライアントとのミーティング中は基本的に「次どう話すか」といった余計な考え事をしないということです。その代わり、ミーティングの前には、「こういう反論が来るはずだ」「この数字を見せれば納得するはずだ」「もしダメならこのプランBを出そう」といった仮説構築と準備を、おそらく誰よりもしていると思います。提案前日は、あらゆるシナリオを想定して1人でシミュレーションを行っています。 当日は事前の準備を終えた上で、現場では想定外の事態が起きても焦らず、とにかく目の前の顧客との対話に集中することを大切にしています。「準備は完璧だから、あとは楽しむだけだ」と思えるように、前日のうちに勝つための布石を打っておきます。これは、学生時代から長く続けていた競技プログラミングの経験も影響しているかもしれません。本番前にあらゆるバグの可能性を潰しておかなければ、時間内に正しいコードを書き上げることはできませんでした。「今日は絶対解決できる。」この姿勢は、今のコンサルティングでもとても大切にしています。

―困難な場面に直面した時、どのように乗り越えてきましたか? ひとつ挙げるとすれば、入社2年目の冬のタイミングでしょうか。私は本来、コミュニケーションに苦手意識があり、日々複雑な利害関係者との調整でストレスがいろいろと積み重なり、もうクライアントワークから外れたいなという気持ちになったことがあります。しかし、安易に裏方に回らずにそれを乗り越えたからこそ、その後の最年少表彰に繋がったのだと感じています。 普段、上司に業務のことで弱音を吐くといったことは絶対しなかったのですが、当時の直属の上司に、「最近、ステークホルダーとの調整に限界を感じるんですよね」と率直に相談したところ、「無理に言葉で説得しなくていいんじゃない? コンサルタントの武器はロジックとファクトだよ」と、シンプルながら的確な助言をいただきました。そこから提案のアプローチを変えていったんです。それまでは、とにかく足繁く通って熱意で押し切ろうとしていましたが、客観的なデータ分析と市場リサーチに基づいたレポートを事前に提出し、事実ベースで議論するというスタイルに変えました。 上司の助言を聞いて、うまくいかなければまた仮説を立てて検証すればいいと、無闇に感情に訴えかけるやり方をやめて、自分でデータ戦略を立てて臨むようにしました。それが今につながって良い結果になっているので、あの時、自分の中だけで解決しようとせず、信頼できる上司の意見を仰いだ判断は間違っていなかったと感じています。選考の段階から思考プロセスを見てくれる会社だからこそ、私の特性を理解してくれて、解決策をすぐに提示してくれたのだと思います。本当にたくさんの場面で、日々のフィードバックに救われています。

事業部長を目指し、次世代コンサルタントの象徴になりたい

―今後の目標を教えてください。 事業部長になりたいと思っています。4年目で新規事業の牽引という役割をもらっていますが、役割に見合わない経営視点や、技術トレンド以外の部分で不足しているものが、まだまだたくさんあると痛感しています。そこを日々意識してビジネスに向き合って、いろんな専門家から学んで、役割に見合った実力をつけていきたいです。 会社としても、エンジニアバックグラウンドを持ちながらビジネスサイドで活躍する人材をもっと増やしていきたいと考えているはずです。会社がさまざまな挑戦の機会や裁量を与えてくれている分、私は会社が求める人材、活躍する理系出身コンサルタントの筆頭となっていきたいです。

―若手社員として感じる、現在の会社の魅力を教えてください。 「実力を正当に評価し、挑戦者に機会を与える」という企業理念が、本当にその言葉通りに体現されている会社だと思います。社員の実現したいことや作りたいサービスに対して、会社は全力で投資してくれます。会社に属している人たちも、高いプロ意識を持っていて、知的好奇心が旺盛で、尊敬できる方々ばかりです。自分次第で、市場価値を圧倒的に高められる環境が整っている会社だと思います。 クライアント先で厳しい要求を受けても、社内に戻ってくるとみんなが同じ基準で質の高いアウトプットを目指しているので、私ももっと思考を深めなくちゃという気持ちになります。就職活動の時に、他社で「風通しの良い会社です」という言葉を何度も聞きましたが、当時はピンときませんでした。しかし当社に入社して、本当に心理的安全性が高く、フラットに議論ができる環境だと実感しています。時には厳しいレビューもありますが、ロジックが破綻していることは言っていません。自分のプロジェクト以上に他チームの課題解決に知恵を貸してくれる先輩がいて、より良いシステムのためにと日々コードを書いてくれるメンバーがいます。また、コンサルタントの提案を技術面で全力サポートしてくれるエンジニアの方々をはじめ、みんながモノづくりに対して真摯な姿勢を持っています。ここまでの成長フェーズで、組織のビジョンが隅々まで浸透している会社はなかなかないと思います。そんな環境だからこそ、自分も妥協せず頑張ろうと思えるのです。

―これから入社を希望する人へ、メッセージをお願いします。 私のように、クライアントワークでやっていけるのか不安をもっている人でも、強みを活かしたアプローチを磨き続ければ必ずどこかのタイミングで突き抜けられるのだということを伝えたいです。コミュニケーションへの苦手意識もあるけれど、日々難しい課題にぶち当たりながらも妥協せずに準備し続けることで、結果を出すことができました。 私をよく知る大学の友人は当初、私がコンサルティング職を選んだことを不思議がっていました。しかし今では「そんなに楽しそうにビジネスの最前線で戦うとは思ってなかった。お前の会社のサービス、うちの会社でも導入検討してるよ」と、先日リリースした新規事業のニュースを見て珍しく連絡が来ました。そういった身近な反響も、私にとって大きな支えになっています。 世の中には「技術職出身者はビジネスサイドで活躍しにくい」というイメージがあるかもしれません。でも当社では、こんなに多様なバックグラウンドを持つ人間が活躍できるのだということを、これから社会に出る若い人たちやこれから入ってくる学生に、少しでも証明できる存在になれたらいいなと思っています。

「妥協なき準備」を重ね、クライアントに貢献し続ける若きリーダー

就職活動では、もともとビジネスサイドを志望していなかった高橋さん。しかし、当社の「論理と情熱のバランス」に惹かれ、勇気を持って飛び込んだ決断が、今の目覚ましい活躍につながっています。その成果を根底で支えるのは、日々の「妥協しない選択」と、商談前の時間に徹底的に仮説を組み上げる姿勢、そしてクライアントの事業成長に対する強い責任感でした。「思考の負荷こそがイノベーションの種」と語る高橋さんの姿勢は、組織全体に刺激とさらなる進化への期待感を与え続けています。

イメージ・バナー制作

楽曲制作

採用業務や人材計画の状況に応じて柔軟な対応が可能です。
HR・採用・人事領域でお困りの際はぜひご相談ください。

メディア運営

地域やテーマを絞った複数のWebメディアを運営しています。

AI×人 研究

AI活用の前提となる、人とAIについて調査・分析を行っています。
成果・知見に基づく、コンサルティングやサポートが可能です。

AI時代の組織コミュニケーションと人間的スキルに関する実証研究
(2025.11)

公開中の情報はこちら

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システム開発事業

社内システム・アプリ開発においては業務プロセスを深く理解し、組織固有の課題を解決する最適なシステムを設計・構築、Webサイト制作においても企業ブランドを効果的に発信する戦略的なデジタルプレゼンスを実現いたします。

  • SFA
    -セールス・フォース・オートメーション

    ・AI音声認識 / 音声入力
    ・AI検索サポート
    ・Googleカレンダー連携
    SFAとは、営業活動を支援するシステムのことで、営業部門の生産性向上と効率化を目的とします。顧客情報、商談の進捗、営業活動の履歴などをシステム上で一元管理することで、営業プロセスを可視化・標準化し、属人化していたノウハウを組織全体で共有することが可能です。

  • 課題分析ツール

    ・横5段階、縦5段階の深堀
    業務やプロジェクトにおける課題の本質を自動で可視化・構造化する分析支援ツールです。
    属人化しがちな課題分析を組織全体で再現可能なプロセスに変え、迅速な意思決定と効果的な改善施策の立案を実現。
    現場の業務改善だけでなく、経営レベルでのボトルネック特定や施策の優先順位付けにも活用できます。

  • 汎用アプリケーション

    業種、業界問わず様々な事業者様にご利用いただける拡張機能アプリケーション製品です。
    業務効率を簡単に向上させることができます。導入難易度、コストともに低いため費用帯効果が高いです。

  • 各業界・業種特化アプリケーション

    各業界、業種別に特化し、カスタマイズした拡張機能アプリケーション製品です。
    例として、小売業・EC・モール運営事業者様向けの、ネットショップ、ECサイトなど特定のサービスに追加機能を構築するアプリケーションのご提供が可能です。

Webサイト制作・運用支援(SEO)

高品質なWebサイトの立ち上げとオウンドメディア運用を支援いたします。

#ビジネス #マーケティング #コンサルティング #スタートアップ
STUDIO Template をベースに実装調整した制作事例です。

デモサイトはこちら

※導入の際はSTUDIO公式サイトからテンプレートの導入(無料)が必要となります。

#プロダクト #シンプル #モダン #作品 #作家
STUDIO Template をベースに実装調整した制作事例です。

デモサイトはこちら

※導入の際はSTUDIO公式サイトからテンプレートの導入(無料)が必要となります。

プロダクト

特定の用途に特化したプロダクトの開発と提供を行っています。

SFA

exsys logo

Exsys - 表計算ソフトの感覚で使えるSFA

主な機能

  • 営業先リスト

    PC・スマートフォンから、簡単に登録・編集できます。

  • アプローチ履歴

    担当者別表示・時系列順表示・特定ワード検索など。

  • 案件管理

    リストの顧客から発生した案件の進捗管理が可能。

  • 帳票出力

    見積書・請求書・支払書など各種帳票を出力できます。

その他便利機能

  • AI音声入力

  • Googleカレンダー連携

  • リマインドメール通知

  • Chatwork連携

  • BI(分析)ツール機能

  • Googleマイマップ出力

  • メールテンプレート機能

  • 見積経緯メモ機能

Event platform

eventia logo

Eventia - イベント開催とコミュニティ運営をサポートする総合アプリ

主な機能

  • イベント集客

    イベントの告知や申込、キャンペーンのお知らせができます。

  • コミュニティ運営

    会員登録機能、マイページ上でのCPやイベント招待ができます。

  • LP作成・公開機能

    イベントLPの作成と公開が簡単に行える機能です。

  • 各種決済

    参加者の事前決済機能と当日決済機能を提供します。

汎用アプリケーション

業種、業界問わず様々な事業者様にご利用いただける製品です。

  • GemCompact UI

    Google GeminiのUIレイアウトをカスタムCSSでコンパクトに変更します。通常の画面より約1.5~2倍の情報量になり、作業効率アップ。サイドバーを遡る手間も減ります。

    ストアから入手

    by Google Chrome Web Store 

  • AutoChat-Browse

    Chatworkへ指定した周期でメッセージを自動投稿。「あ、あのリマインド忘れてた…」をゼロに。グループチャットやルームへ、スケジュール通りにメッセージを自動投稿できます。

    ストアから入手

    by Google Chrome Web Store 

  • GemCompact UI

    Chatworkの有料プランを導入するか悩んでいる事業者様のお声をを元に制作した拡張機能です。Discordの画面レイアウトをChatworkの見た目に近づけることができます。

    ストアから入手

    by Google Chrome Web Store 

  • PrevSider

    プレビュー機能の付いたHTMLエディタをサイドバーとして追加します。プラットフォームに依存せずソースのプレビューを確認でき、変更が自動で反映されるので素早く微調整が可能。

    ストアから入手

    by Google Chrome Web Store 

  • CGT Prompt Template

    Chatgptの画面にテンプレート機能を備えたサイドバーを追加します。よく使う文言をテンプレートとして保存し、ワンクリックで実行可能。有用なデフォルトのテンプレートもご用意。

    ストアから入手

    by Google Chrome Web Store 

  • CellSelector

    Webページ上のテーブルの範囲選択機能を提供します。社内システムなど表形式で表示されているデータを簡単にコピーすることができます。フィル機能で値をコピペすることも可能。

    ストアから入手

    by Google Chrome Web Store 

GemAssist

メールやチャットの相手の文面、こちらの返信の方針、普段の返信内容、の3つを元にAiが返信の文面を作成。特定のプラットフォームに依存しないので様々なアプリケーションで使用可能

お問い合わせはこちら

オーダーメイド開発も
可能です。

既存のシステムや
サービスに様々な
機能を追加いたします。

お問い合わせはこちら

各業界、業種特化のアプリケーション

各業界、業種別に特化し、カスタマイズした製品です。

kintone 向け拡張機能

kintoneに特化した追加機能を構築するアプリケーションです。

SoFu tone

kintoneのアプリ画面から会社情報や住所を取得し、送付状を生成します。送付状の編集も可能。

ストアから入手

by Google Chrome Web Store 

Omni tone

kintoneの「会社名」フィールドをマルチ検索ポータル「OmniSearch 360」のリンクに自動変換します。

ストアから入手

by Google Chrome Web Store 

FilterLog tone

kintoneのアプリ内、フィルター絞り込み機能にショートカットを追加します。

ストアから入手

by Google Chrome Web Store 

小売業・EC・モール系

ネットショップ、ECサイトなど特定のサービスに追加機能を構築するアプリケーションです。

Rreview

楽天商品画面にレビュー評価を訴求するHTMLを生成します。画面上のレビュー情報を取得し、総合評価と取得日時、最上位に表示されているレビューの内容・投稿日、レビューへ遷移するリンクを含むHTMLを生成します。

ストアから入手

by Google Chrome Web Store 

Rword

楽天市場の検索画面に対して単語抽出・提案機能を提供します。商品名に含まれるワードを抽出、順位表示、テキスト表示を行います。漏れているワードをチェックするテキストボックスもあり、素早くワード選定が可能。

ストアから入手

by Google Chrome Web Store 

RCSV

楽天検索画面に対してCSV出力機能を提供します。価格やポイント、クーポンの情報を取得、価格からポイント、クーポンの額を差し引いた情報も付与されるため、CSV上で最安値を把握することができます。

ストアから入手

by Google Chrome Web Store 

対応可能ツール例

・Adobe Marketo
 Engage
・Marketing Cloud
 Account Engage
・SATORI
・Salesforce Cloud
・GENIEE SFA/CRM
・Mazrica Sales
・SocialDog
・Tofu Analytics
・Social Insight
・WordPress
・Wix
・ジンドゥー(Jimdo)
・ペライチ
・Googleサイト
・AmebaOwnd
・STUDIO
・Crayon
・FC2ホームページ
・忍者ホームページ
・CLOUDLINE
・Strikingly

・マクロマン
・Power Automate
・RoboTANGO
・AUTORO
・Coopel
・batton
・JobAuto
・WinActor
・アシロボ
・pengu
・サクラエディタ
・monday.com
・Asana
・Smartsheet
・Trello
・Jooto
・Taskworld
・Lychee Redmine
・タイムデザイナー
・Clickup
・Backlog
・kannri
・Notion
・esm

・Google
 ・Google spread sheet
 ・Google document
 ・Google slide
 ・Google App Script
 ・Google Site
 ・Google Form
 ・Google Workspace
 ・Google Classroom
 ・Google Analytics
 ・Chrome extention
 ・他関連サービス
・Microsoft
 ・Microsoft Excel
 ・Microsoft word
 ・Microsoft powerpoint
 ・Microsoft Access
 ・Microsoft Azure
 ・Microsoft Sharepoint
 ・Microsoft Outlook
 ・Microsoft OneDrive
 ・Microsoft Visual Basic
 ・Microsoft VBA
 ・他関連サービス

・Google
 ・Google spread sheet
 ・Google document
 ・Google slide
 ・Google App Script
 ・Google Site
 ・Google Form
 ・Google Workspace
 ・Google Classroom
 ・Google Analytics
 ・Chrome extention
 ・他関連サービス
・Microsoft
 ・Microsoft Excel
 ・Microsoft word
 ・Microsoft powerpoint
 ・Microsoft Access
 ・Microsoft Azure
 ・Microsoft Sharepoint
 ・Microsoft Outlook
 ・Microsoft OneDrive
 ・Microsoft Visual Basic
 ・Microsoft VBA
 ・他関連サービス

・ホームページ・ビルダー
・ホームページV4
・AdobeDreamweaver
・MovableType
・a-blog cms
・ferretOne
・Goope
・PAGEKit
・RCMS
・BiNDup
・Weebly
・Webnode
・はてなブログMedia
・siteflow
・おちゃのこさいさい
・AMS
・HubSpotCMS
・MOSH
・STORES
・BASE
・EC-CUBE
・Shopify
・カラーミーショップ
・MakeShop

エンターテイメント事業
講座・授業企画運営

イベントの企画運営から、AIタレントを用いた媒体素材、動画制作など幅広く対応いたします。ビジネス・ICT・プログラミングに関する講座や授業もご提供可能です。

  • イベント企画・開催

    お客様のブランド価値を最大限に高め、売上向上を実現するイベントマーケティングを提供いたします。
    単なる商品展示を超えた体験型マーケティングにより、参加者との信頼関係を構築し、新市場開拓と既存顧客のロイヤルティ向上を同時に実現する、次世代型プロモーションの新基準を確立します。

  • IT講座・セミナー

    専門家によるオリジナルカリキュラムが受講者の未来を変えるきっかけに。受講後に興味や学習が進むような工夫を凝らしたカリキュラムを提供しています。
    「将来IT関連の仕事に就きたいと思いましたか?」という問いに対しては、99%が「IT関連の仕事に就きたい」と回答。受講を通じて具体的なキャリアビジョンが見え、未来への確信に繋がっています。

  • ビジネススキル・戦略

    フレームワークや定石から実践的な応用学習講座まで、各種サポートしています。講座例:
    ・SWOT分析・3C分析
    ・5Forces分析(ポーターの5つの力)
    ・PEST分析・バリューチェーン分析
    ・ビジネスモデルキャンバス
    ・リーンキャンバス
    ・ロジックツリー・MECE
    ・仮説思考・イシューツリー
    ・なぜなぜ分析(5Why)
    ・フィッシュボーン図(特性要因図)
    ・パレート分析(80:20の法則)

  • 新規顧客獲得・集客支援

    生徒様の入会を促す、プログラミングイベントの企画・提供を通じて、新規生徒獲得を支援いたします。
    魅力的な体験授業のカリキュラム制作やマーケティング支援、事前・事後調査など、多角的なサポートを提供いたします。
    新規生徒の獲得や集客にお困りの際はご相談ください。

イベント企画・開催・運営

主にビジネス・ICT関連のイベントを中心に集客を行い、
タイアップやブース出店を通じてプロモーションを成功に導きます。

ICT / ビジネス講座・授業

プログラミングやノーコードツールの講座や、
ビジネス関連の知識・技術に関する研修等、企画から開催まで承っています。

公開中の講座・学習教材

カリキュラム構成

主に、ビジネス・スキルセットの大二分類に分け、ご提供いたします。

受講者の声

専門家によるオリジナルカリキュラムが受講者の未来を変えるきっかけに。受講後に興味や学習が進むような工夫を凝らしたカリキュラムを提供しています。

「プログラミングに興味がわきましたか?」という問いに対し、9割の受講者が「興味がわいた」と回答しました。
単に技術を教えるだけでなく、楽しさや面白さを伝えることにこだわっています。

「難しそう」というイメージを払拭し、初心者の方でもワクワクしながら学習を続けられるような、工夫を凝らしたカリキュラムを提供しています。

「将来IT関連の仕事に就きたいと思いましたか?」という問いに対しては、99%が「IT関連の仕事に就きたい」と回答。受講を通じて具体的なキャリアビジョンが見え、未来への確信に繋がっています。

私たちの目標は、IT・プログラミングを学ぶすべての人に、未来への自信と可能性を提供することです。

受講者の感想

作品例

WEBデザイン未経験の方でも、3時間の講座で基本的なデザインを完成させています。

下記イメージは実際に受講者が全くの未経験から1日で作成したものです。

<スキルセット>
対応可能講座例

プログラミング言語
・Python(データ分析、AI・機械学習)
・JavaScript
・Java
・C#(.NET開発、Unity開発)
・PHP(Web開発、Laravel)
・Ruby(基礎、Ruby on Rails)
・Go(システム開発)
・Swift(iOS開発)
・Kotlin(Android開発)
・TypeScript
・C/C++(システムプログラミング)
Web開発
・HTML/CSS
・React.js
・Vue.js
・Angular
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                  ・タックマンモデル(チーム発達段階)
                  ・ジョハリの窓

                  プロジェクト管理・改善フレームワーク
                  ・PDCA(Plan-Do-Check-Action)
                  ・OODA(Observe-Orient-Decide-Act)
                  ・スクラム
                  ・カンバン
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                  ・ガントチャート
                  ・クリティカルパス法(CPM)
                  マーケティング・営業フレームワーク
                  ・4P(Product/Price/Place/Promotion)
                  ・4C
                  ・STP(Segmentation/Targeting/Positioning)
                  ・カスタマージャーニーマップ
                  ・AARRR(海賊指標)
                  ・RFM分析
                  ・SPIN営業
                  ・BANT
                  財務・会計フレームワーク
                  ・ROI/ROE/ROA分析
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                  ・IRR(内部収益率)
                  ・損益分岐点分析
                  ・キャッシュフロー分析
                  ・BSC(バランススコアカード)

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